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古本市

バンクーバーには日本人がたくさん居るので、立派なコミュニティセンターがあります。そこで月1回ほどの頻度で開催されるブックセールに行きます。

 

今度書く予定だけど、オーナーが残念だったので引っ越すことになり、荷物を整理していたら、本が26冊もありました。半分くらいしか読んでない。Kindleでは最近「女子をこじらせて」読んでます。

 

バンクーバーの中央図書館には最新の文芸書がけっこう入ってくるみたいで、日本ならけっこう待たないと借りれないだろうな〜みたいな小説も手に取れます。ただ、週7勤務になってしまったので、読む時間もなければそもそも体力もないし、元気もないです。家のトラブルもあって精神的にもやられてます。でも、大したことないはず。こんなこと。

 

日本、メディアが変わればけっこう好きかもしれない。メディアがおかしい。ダメにしている。薬物使用がスキャンダルになる社会はおかしい。薬物の使用を罰する必要なんてないのにー。というような憤りを結局どこにいても感じるのはつまりもうそういう頭なんだ。

 

憤り病、ただそこで止まってるのやめたい。